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働くことの喜びはみんなディズニーストアで教わった
レビュー評価:5.0(5点満点) レビュー数:1
価格:1,260円
〈外伝〉社会人として大切なことはみんなディズニーラ 著者:加賀屋克美出版社:こう書房サイズ:単行本ページ数:231p発行年月:2005年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)あきらめない気持ちが夢をかなえる喜びへとつながるんだ。
香取貴信著『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった2 熱い気持ち編』で多くの読者の支持を得た「夢を実現する男・佐賀屋くん」こと加賀屋克美が、舞台をディズニーストアに移し、持ち前の「熱意」と「あきらめない意志の強さ」で、かねてからの夢「アメリカのディズニーで働く」を実現。
日本とアメリカでの勤務を通じて「ディズニーで働く喜び」を改めて感じ、同時に商品販売という仕事の楽しさや難しさにも直面する。
なれない環境のなかでも「お客様の笑顔」と「夢の実現」のために常に挑戦・奮闘する姿を描く、大ヒットシリーズの番外編。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 夢をつかみたいんだ!だからここで働くんだ!!(夢への挑戦は12歳のときに始まった/夢の実現へとつながる第一歩/楽しく買い物をしてもらう—それがディズニーストアのテーマ ほか)/第2章 ついにきたアメリカ!たくさんのことを吸収するぞ!!(いよいよアメリカでの仕事が始まる/ありったけの「ハート」をこめて/「NO」といったら、そこで終わってしまう ほか)/第3章 伝えていきたい!これまでに教わった「大切なこと」を(「新鮮さ」と「うきうきワクワク」を持ち続けたい/自信を持って主張する!お客様の笑顔のために/最初に伝えたかった大切なこと ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)加賀屋克美(カガヤカツミ)1972年1月31日、東京生まれ。
ディズニーが大好き。
18歳から5年間、東京ディズニーランドでアルバイトをしたのちに、ディズニーストアへ入社。
ディズニーストアには5年間在籍したが、そのうちの1年は、本場アメリカのディズニーワールド内にあるディズニーストアで勤務する。
その後、タリーズコーヒージャパン、遊戯施設のメンテナンス会社等で経験を積み、2005年4月1日、小売業・遊戯施設の感動経営コンサルティング会社として加賀屋感動ストアーマネージメントを設立。
従業員とお客様が共感できる楽しい職場づくりをめざして活動中。
これまでの実績として、2005年愛知万博のグローバルトラム接遇フォローアップや、新規店舗の立ち上げプロジェクトアドバイザーなどがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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